お子さんの
“こころ”のこと
お話お伺いします
にじいろたまご
~子どものこころを守る~
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はじめまして 不登校や学校・園がしんどいお子さんと親御さんの相談室 にじいろたまごの七水(ななみ)と申します。
公立小学校で28年間、保健室の先生(養護教諭)をしてきました。
28年間で見えてきたこと。
それは、 不登校は人生で一番大切なものは何かという子どもからの問いかけだということです。
保健室での経験を活かし 今は奈良・西大寺で相談室を開いています。 公認心理師・看護師の資格も持ち お子さんの心と体、両方の視点からサポートします。
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新着情報
にじいろたまごについて
主に不登校のお子さんや、園・学校に馴染まないお子さん、園・学校で困っているお子さん。
お子さんの“こころ”に関することでしたらどんなことでも、個別で関わらせて頂いたり、親御さんのお話をお伺いしています。
子どもが学校にあわせるのではなく、本来は、学校が子どもにあわせるべき
園や学校で子どもの行動に問題があると、親御さんは、自分の育て方や子ども自身に問題があるように感じてしまいます。
でも、本当はそうではなくて、その子のために、親が、学校が、「何ができるのか」を考えることが必要だと思っています。
まず、今一番に考えることは、お子さんの気持ちです。
少し足を止めて、お子さんの声を聞いてみましょう。
そして、お子さんのその“美しい心”を守るために、何がどうあれば良いのか。
一緒に考えさせてください。
こんなことで悩んでいませんか?
□不登校/不登園
□行き渋り
□学校でのこと
□先生との関係
□友人関係
□いじめ
□親子関係
□しつけ
□勉強
□受験
□進路
□発達のこと
□体のこと
□子どもの性格 etc.
|具体例
✓ 子どもが「学校に行きたくない」と言い始めた
✓ 朝になると「お腹が痛い」「頭が痛い」と訴える
✓ 学校に行かせるべきか、休ませるべきか悩んでいる
✓ 学校の先生の対応に納得がいかない
✓ いじめを疑っているが、学校は「いじめではない」と言う
✓ 子どもの気持ちが分からなくなってきた
✓ 「私の育て方が悪かったのか」と自分を責めてしまう
✓ 公的機関に相談したが、具体的な解決策が見つからない
多くのカウンセラーは子どもと直接関わる経験が少ないですが 私は28年間、毎日子どもたちと接してきました。
保健室だから話せること、 保健室だから見えることがあります。
心理面だけでなく、体の症状からも お子さんの状態を見ることができます。
「心身症かもしれない」 「発達特性が関係しているかも」
医療と心理、両方の視点で総合的にサポートします。
元教員だからこそ、 学校の対応の「裏側」が分かります。
「この場合、学校にどう伝えればいいか」
「どう交渉すれば動いてくれるか」
具体的で実践的なアドバイスをします。
料金
個別相談(対面・オンライン)
対象
場所
よくある質問
Q. 子どもが相談に行きたがらないのですが
A. まずは親御さんだけでも大丈夫です。お子さんへの関わり方をアドバイスします。
Q. 公的機関との違いは?
A. 公的機関は制度的なサポートが中心ですが、私は28年の現場経験から、お子さん一人ひとりに合わせた具体的なアドバイスができます。
Q. 不登校でなくても相談できますか?
A. はい。「行き渋り」「学校でのトラブル」など、学校に関するどんなことでもご相談ください。
まずはお気軽にご連絡ください。
プロフィール
にじいろたまご ~子どものこころを守る~
七水 ゆき/Yuki Nanami